勉強苦手・勉強嫌いな平均点以下の子に強い!8つの強み!

③ 学校の授業に合わせた予習復習

塾では学校の授業よりも速いペースで授業を行う先取り授業など、学校の授業のペースに合わないリズムで勉強すると、塾でわからないところ、学校でわからないところと、つかみきれていない基礎をそのまま残して進んでしまっているお子さんが多くいます。

デスクスタイルでは、学校の授業に合わせて予習復習を少しずつ習慣づけていくことにより学校の授業の理解度を高めていくことで効率の良い勉強習慣をつけていきたいと考えてます。

毎日の学校の授業を大切に!

毎日の学校の授業を大切に! 現在、中学3年間で英語、数学、国語、理科、社会の授業数は合計1925時間あります。現行の学習指導要領変更前の1565時間から360時間も増加しました。
脱ゆとり教育となり、授業数の増加とともに、ゆとり教育時代に削減された学習内容が戻り、教科書ページ数も増加しています。
1週間で5教科の授業数は1年生18時間、2年生18時間、3年生19時間ありますが、塾や家庭教師では多くても4時間程度しか時間が取れない現状で、約4分の1以下の時間で学校の授業で勉強した内容を行うことはほぼ不可能です。
まずは、少しずつでも学校の授業を理解できるよう予習の習慣をつけ、
毎週18時間もある授業を活かしていくことが、中学生活を楽にしていくための一番のコツとなります。

教科書の重要な要点がわかりずらく予習ができない。

学校の50分の授業を最初から最後まで集中して聞くことは、なかなか集中力が持ちません。 かといってただボーっと授業を聞いていても、授業が理解できないままの状態になってしまいます。 今日の授業でなにを勉強するかを少しでも予習して授業を受けることで、集中して聞かないといけないところがわかりますので、50分全て集中しなくても自分がよくわからないところに集中して授業を受けられます。
ただ教科書は、学校の先生が授業を通して理解させれるように編集されているため、なかなか教科書だけで理解することは難しいのが現実です。また教科書から重要な要点を調べるだけでも、時間がかかってしまうことが、なかなか毎日の予習の習慣がつきずらい一番の原因です。

1日10分からの予習復習

なかなか教科書だけでは、どこが重要なポイントなのか?何をおさえておかないといけないのか?がわからず、なかなか予習しようとしても難しいのが現状です。
デスクスタイルで使用しているテキストでは、教科書の学校の1日の授業進度に合わせてページごとに予習復習が見開きで勉強できるようになっています。 迷うことなく次の日の学校の授業で勉強するページに対応したページを開いて、予習を始めることができます。

デスクスタイルで使用しているテキスト

1週間で授業時数の多い英語、数学、国語は特に予習が重要です!
お子さんの教科書のページにピッタリと合わせて予習復習が簡単にまとまっていますので、なかなかこれまで教科書や参考書で予習ができなかったお子さんでも1日10分からでも毎日、机に向かう習慣をつきやすい環境を用意できます!

勉強時間が増えた!喜びのナマの声・口コミ

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