家庭教師のデスクスタイル

不登校の小・中学生のやる気と自信を家庭教師で引き出します!

家庭教師デスクスタイルは、それができる5つの理由があります。

1.お子さんの状況をしっかりと
ヒアリング

不登校のお子さんと接する上で大事なのは、お子さんに「自分の事を理解してもらえている」という安心感を持ってもらう事です。

家庭教師のデスクスタイルは、お子さんの目線に合わせてしっかりとコミュニケーションを取り、まずは現状を把握するところからスタートしています。
ただし、ヒアリングをすると言っても、不登校になった原因を過度に追及はしません。
あくまでもお子さんの現状を把握した上でしっかりと認めてあげる事が大事だと考えています。

お子さん同様に保護者の方にも、不安に思っている事、今後どのようになってほしいと望まれているのか? など細かくヒアリングさせていただき、お子さんにピッタリの指導方針を提案させていただきます。

2.お子さんに相性ピッタリの
先生を紹介

ヒアリングした内容を基に候補となる講師を数名ピックアップし、その中から最も相性の合う家庭教師を選んで紹介します。(万が一相性が合わない場合は先生の交代も可能)

不登校のお子さんは、感受性豊かで些細な事でも思いつめてしまったり、人とのコミュニケーションが苦手だったりするタイプの子が多いので、家庭教師との相性はとても重要です。

デスクスタイルでは紹介する全ての家庭教師に独自の研修を受けてもらい、合格した先生のみを紹介しています。

特に不登校のお子さんを担当する先生には、しっかりと精神的な面でも支えていける指導を行えるように研修を行い、勉強以外の面でも相談に乗ってあげられる先生を紹介する事で保護者の方にも安心していただいています。

3.具体的な
勉強のやり方から指導

不登校のお子さんも、実は将来や高校入試に対して不安を抱いています。
そして「いつかはちゃんと勉強しないといけない」というのは分かっているのです。

ただ、長い間学校の授業を受けていないお子さんや、もともと勉強が苦手だったお子さんは、どこから手を付けたらいいのかわからない、何が分からないのかが分からない状態になっている為、なかなか行動に移せずに、モヤモヤした気持ちで日々過ごしています。

家庭教師デスクスタイルでは、まずお子さんの段階に合わせて、どこから始めれば良いのか?何をどのように勉強すれば良いのか?という具体的な勉強のやり方から指導しています。
お子さんの段階に合わせて進めていくからこそ「勉強もわかれば楽しい!」という気持ちを持ってもらう事ができ、不登校のお子さんでも少しずつ自主的に家庭学習が出来るようになっていきます。

4.お子さんの学力に合わせた
学習スケジュールの作成

勉強のやり方を教えても、家庭教師の指導日しか勉強していないと絶対に成績は伸びません。
指導日以外の1人の時に、しっかりとした家庭学習の習慣をつける事で初めて学力が身に付いてきます。

デスクスタイルでは、指導時に分からない所を教えるだけではなく、お子さんが1人の時でも家庭学習ができるように、1人1人に合わせた学習スケジュールを立てています。

「うちの子は集中力がない」という方もご安心ください。
お子さんのペースに合わせて家庭教師がスケジュールを作成していますので、最初は1日20~30分の勉強から始める、というお子さんがほとんどです。

詳しくはこちら1人1人に合わせた学習スケジュールの作成をご覧ください

5.デスクチューターによる
安心サポート

実際に指導にあたる家庭教師とは別に、お子さんが1人の時の学習サポートを経験豊富なチューターが担当しています。

家庭教師の先生に直接言いにくい事がある場合でも、気軽に相談いただくことが可能です。
各地域の高校偏差値や入試情報、高校受験に関する様々なアドバイスもさせていただく事で保護者の方に安心していただいています。

詳しくはこちらデスクチューターのサポートをご覧ください。

不登校を乗り越えたご家庭の声〜不登校になってから

不登校になってから

塾も嫌って、家で全く勉強も宿題もしていませんでした。

5年生の二学期から不登校になってしまい、宿題も全くしなくなって、3ヶ月くらいは教科書も開かない状態でした。塾も嫌って、家庭学習とか宿題も何もやっていない状態で不安でいっぱいでした。

家庭教師デスクスタイルを始めてから

家でも毎日コツコツ取り組んで、学習意欲が定着してきたように思えます。

家庭教師の先生に教えて頂いた時に、普段は宿題を暗い顔でしていた子が、すごく生き生きと勉強をしていました。毎日コツコツと取り組んでいて、学習に対する意欲みたいなものが定着してきたように思えますね。

不登校になってからは、同世代の子とか人に対する恐怖心とかすごくあったんですけど、家庭教師を始めてから、人に心をひらけるようになって、親としてはすごくうれしいです。

>あみちゃんのお母様からの口コミ

不登校になってから

学校にも行かず、家でも全く勉強せず、社会に出られるのか悩みました

中学2年になってから不登校になりました。学校に行くように、叱ったり、なだめたりしたけど、結局全然動かなかったという状態でした。
勉強も全くしなかったですね。いざ社会に出る時に、この子は社会人としてちゃんと社会に出られるのかすごく悩みました。高校受験をするか、就職するかを決めるまでの本人とのやり取りにも結構苦労しました。

家庭教師デスクスタイルを始めてから

先生との相性バッチリ! お兄さんのように慕って指導を受けているようでした

家庭教師を始めてからは、子供と先生との趣味の面がバッチリ合っていたので、先生が来られるのを本人は楽しみに待っていました。指導を受けている間も笑顔で、お兄さんのように慕って指導を受けているようでした。

私達のように不登校の子を持つ親御さんは、相当悩まれていると思いますし、ケンカもされたと思いますが、進路を決める際は、学校が何か対応してくれるとは思わず、親がまず自分達で探してでも、子供達に学校の情報なりきっかけを与えてあげて下さい。 きっかけ作りは親がしてあげないと、子供達は前に進めないと思います。 ただきっかけだけで、決めるのは子供達です。もし、親御さんの望まない進路を選択されても、子供を信じて、それを後押しできるように親御さんは力を添えて上げて下さい。

>なおや君のお母様からの口コミ

【不登校のお子さんを持つ保護者様へ】

現在、全国で不登校になっている小学生、中学生の数は、約20万人といわれています。

「子どもとの接し方がわからない」
「このままで高校にいけるの?」
「将来はどうなってしまうの?」

不登校のお子さんを持つ保護者の方なら、このようなお悩みを抱えて、日々不安な気持ちで過ごされているかと思います。

しかし、ご安心ください。焦らなくて大丈夫です!
このままずっと家の中にいて、引きこもりになるという事は滅多にありません。

先の事ばかりを考えすぎて保護者の方が不安な気持ちでいると、それを見てお子さんもストレスを感じてしまいます。

不登校を特別視せずに明るく前向きに接するように心がけ、充電期間のつもりで十分に休ませてあげてください。

そして最終的にどうしたいのか?はお子さんに判断させてあげる事が大事です。

その為に保護者の方にしていただきたいのは、お子さんにキッカケを与えてあげる事です。

特に勉強に関しては、キッカケがないとズルズルと時間だけが過ぎていってしまうので、是非この機会に家庭教師デスクスタイルの無料やり方体験授業をお試しください。

やり方体験授業では、勉強のやり方・コツをアドバイスしていますので、お子さんに頑張るキッカケを与えてあげる事ができます。

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